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● 外壁塗装・外壁リフォームの基礎知識

家も年数とともに老朽化してしまいますが、耐久性を高めるためにリフォームが必要となります。
なかでも屋根・外壁の塗装は外観を美しくするだけでなく、雨・風・紫外線などの影響による
建物の劣化を防ぐ効果があります。
一般的に塗料はアクリル塗料・ウレタン塗装・シリコン塗装・フッ素塗装の4種類ありますが、
外壁塗装の技術は進化しており、掃除をしなくても綺麗な外観を保ち、さらに空気もキレイにする
光触媒を用いた画期的な塗料も出ています。
屋根や外壁をリフォームする場合、現在の塗装の上に塗料を塗るため、上から塗り重ねる塗料と
既存の塗料との相性が合うかどうかを確認しなければなりません。
また、塗装の技術によっては建物の耐久性も大きく変わってくるため、外観のリフォームは
経験豊かな塗装業者に相談しましょう。

外壁塗料には一般的な塗料と機能性を含んだ塗料があります。また、一般塗料と機能性のある塗料はそれぞれ4つに細分化され、それぞれの特徴に合わせて使用することが大切です。

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光触媒塗料を用いた外壁は、太陽の光と自然の雨で壁の汚れをきれいにすることができます。空気清浄効果も持ち合わせ、耐用年数が他の塗料に比べて非常に長いというメリットがあります。

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外壁リフォームの色についてです。面積効果により小さい面積ほど暗く見えるため、外壁の色を選ぶときは希望の色よりも彩度・明度を下げた濃い目の色を選ぶと希望に近い外壁になります。

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家の耐用年数を上げる外壁のリフォームで住まいのイメージを大きく変えてみませんか。外壁は周囲の建物との調和もあるため、色選びに悩まれたら風水を参考にするのも良いかもしれません。

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アクリル樹脂塗料とは、アクリル系合成樹脂を主成分とする塗料を指します。安価ですが、耐久性に乏しく、外壁用塗料には不向きです。短期間で塗り替える場合や湿度の高い場所には適しています。

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ウレタン塗料とは、ウレタン系樹脂を主成分とする塗料です。被膜が柔らかく密着性に優れ、細部の塗装にもよく使われますが、耐久性などの点ではシリコン系塗料に劣ります。

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外壁塗装に欠かせないシリコン塗料ですが、この塗料のメリットとはどこにあるのでしょうか。シリコン塗料の主なメリットとデメリット、その特徴などについて解説します。

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フッ素系塗料は外壁塗装用の塗料の一つで、アクリル系塗料やシリコン系塗料と比較しても寿命が長いのが最も優れた特徴と言えます。フッ素系塗料の特徴について紹介します。

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外壁塗装で近年人気の高いのが遮熱・断熱塗装です。特殊セラミック粒子による断熱塗料「断熱ガイナ」は、優れた性能で太陽熱を反射し、高い遮熱・断熱効果を長期に渡って実現します。

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装飾塗装は、デザイン性を重視する店舗や住宅の外壁に用いる塗装です。様々なテクスチャーに仕上げて表情豊かな外観を演出します。近年の開発で装飾性と機能性を両立させた外壁塗装が可能です。

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住まいの外壁は、日光による紫外線や風雨、排気ガスなど過酷な環境下にさらされているため、経年劣化が避けられません。外壁の劣化は美観だけでなく建造物の寿命を縮めるので、劣化のサインを見逃さず、適切なタイミングで塗り替えを行うことが重要です。

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賃貸物件を選ぶ場合、外壁など第一印象は重要です。賃貸マンションやアパートを持っているが入居者が少ない場合は外壁塗装や外壁リフォームなどで外観を変えることが効果的です。

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外壁塗装工事の見積り書には、「平米単価」が記載されています。しかし、平均的な相場を知っておかないと見積もりが安いのか高いのかの判断がつきません。そこで平均的な相場をご紹介しましょう。

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サイディングとは板状の外壁材で最近よく外壁に使われます。サイディングも劣化によりリフォームが必要になります。劣化の状態によってリフォームの方法も異なってきます。

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家の寿命を延ばす為には、メンテナンスは不可欠です。外壁の劣化は自分でも直ぐにチェック出来ます。チェックのポイントは、シーリング切れ、ひび割れ、チョーキング、カビや藻の発生など。

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外壁リフォームの場合、外観デザインをどうするかは大変重要です。外壁リフォームの場合、まず色を決め、次に外壁材を決めます。壁材には色々なバリエーションがあります。

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外壁材には、建物を守り外観を形成する役割があります。その為、外壁材には、耐水性等の機能性とともにデザイン性も求められます。外壁材の特徴を知った上で、用途に合わせて選びましょう。

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住まいの健康は住人の健康を大きく左右します。外壁の状態を専門家の目で詳しく診断し、適切な方法で補修や塗装を行いましょう。経験豊富で実績があり、信頼できる業者を探しましょう。

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外壁塗装の経年劣化で目立つひび割れ=クラックは、程度に応じて使用する補修剤や対処法が異なるので、的確な診断が大切です。深いクラックにはひびに追従する弾性塗料が使われています。

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賃貸集合住宅を経営する場合、外壁塗装費が修繕費として認められれば、必要経費として節税対策になります。修繕費となるか、資本的支出となるかは、原状回復と言えるレベルかどうかにあります。

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