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よくある質問

よくある質問

大阪府の寝屋川市にあります成田塗装は枚方市や交野市、四條畷市をはじめ大阪府下、奈良県のお客様や兵庫県、京都府のお客様からも色々な質問や工事の依頼を受けます。

その質問や工事内容の中から一部ですがこのような疑問や質問があります。

以下に記載しておりますのでどうぞ目を通してくただくと幸いです。

外壁の疑問 塗装の疑問 雨漏り(雨漏れ)の疑問 防水の疑問 屋根の疑問、不明な点が有ればなんでも相談ください。

成田塗装は職人からなる職人の直営の会社ですので、可能不可能をはっきりとお客様に理解していただく為に常に勉強して日々お客様の為に努力いたします。

外壁塗装の質問 塗装って? 雨漏りって? ちょっとした質問 疑問コーナーです。

サムネイル
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Q.色は何色か使っても金額は変わらない?

A.成田塗装は色を何色使っても金額は変わりません

どちらかと言うと率先して数色使い分けます。お客様が驚かれることも多いです。成田塗装は大阪中の家のセンスを変えたいと思っております。3〜4色 付帯部を含め色を変えると家らしい家、屋根も瓦部分と棟板金等を色を変えることによって屋根らしい屋根に塗り替えが可能です。

Q.外壁塗装の塗り回数は?

A.成田塗装は標準4回塗り

外壁の塗り回は基本が3回塗りと皆様は良く聞く事だと思いますが、3回塗りは メーカーが「最低でも3回塗ってください」と言う最低塗り回数の事です。外壁の下地によって「下塗りの下塗り」が必要になる事があります。壁が脆弱で手で撫でただけでポロポロとなる場合は浸透させる下塗りを施工した後に通常の下塗りをする事が大切になります。

■例
1回目下塗り カチオンシーラー
2回目下塗り パーフェクトフィラー
中塗り上塗り
と塗装する方法です。(計4回)

成田塗装がお客様の家に調査に行って外壁を見るとほぼ全ての家が3回塗りでは間に合いません。ですので成田塗装の塗り回数は

4回塗りが標準

もちろん4回塗りだからと言って高くしていないのがポイントで、4回塗りは成田塗装の「自己満足」追加費用などがいただいておりません。なぜかと言うと、成田塗装で施工した家は他社と違い長持ちさせると言う点で近所と差をつける事を目的としています。成田塗装のスタッフは全員が4回塗りが当たり前ですので下地が傷んでいる場合は上の例に更に工程が増えて

下塗り カチオンシーラー(下地が悪い場合は追加)
1回目下塗り パーフェクトフィラー
2回目下塗り パーフェクトフィラー
3回目中塗り
4回目上塗り

となります。(合計4回塗りが標準) ※下地が破る場合は5回塗り
下塗りと上塗りの役目は違っていて下塗りは「厚く塗装できるが耐久性が無い」上塗りは「耐久性が抜群」この両者の得意分野が一つになって外壁を長期に渡って保護しますので、厚く柔らかい下塗りを上塗りの塗料が保護してくれてこそ長持ちできる外壁に生まれ変わります。まず下塗りでそや時をしっかり固める事が最も大切な事を頭に入れておいてください。

Q.◯日までに足場をばらして欲しいのですが可能ですか?

A.期日が決まった塗装工事は厳しいです。

塗装は乾いて塗る 乾いて塗るを繰り返して塗装の層を作って行きます。天候等も左右されますので可能な限り余裕のある季節やタイミングで工事が理想的。急いで塗装すると良くありません。

Q.屋根塗装 外壁塗装の工事期間はどのくらい?工期は?

A.天候の事もあり予備日を入れると2週間〜3週間程です。

外壁塗装も屋根塗装も同じですが、下塗りをして、乾燥させて上塗り乾燥させて塗る 乾燥させて塗るを繰り返しますので、1日に何工程も施工は出来ません。塗装前にも目地のシール(コーキング)を施工して乾燥させる期間などもあります。基本リフォーム、塗り替えはて塗りで丁寧に塗膜厚をつけていくので、日にちはかかります。塗装が終わっても、検査などもあり、(雨漏りが直ったかどうかの調査もある)すぐには足場も解体できません。可能であれば、工期などに余裕のある季節やタイミングが望ましい事になります。いつまでに急いで塗装して欲しい。と言うタイミングよりも、ゆっくり丁寧にして欲しい期間に塗装工事をする事をお勧めいたします。

■その他工期
防水工事(一般ベランダ)3日間程
屋根カバー工事 7日間〜10日間程
屋根葺き替え 10日間〜15日間程

屋根外壁塗装 平均18日
防水工事 平均3日間
屋根カバー工法 平均15日間

Q.塗りどきはいつ?外壁、屋根塗装のタイミングがわからない。

A.外壁塗装などの塗り替えのタイミングはお客様によって変わってきます。

  • 見た目が色あせている
  • ひび割れが多くなっている
  • 雨漏り(雨漏れ)がする
  • 目地のコーキングが劣化し、何か『青い物』が見えている(ボンドブレーカ)
  • 新築時から10年以上経っている、または以前の塗り替えから10年以上経っている
  • 剥がれなどが目立ってきた

等々、色々あるとは思います。
『塗装したい!』という時が塗り替えのタイミングだと思っていただいてけっこうなのですが、まず成田塗装などに相談いただいて外壁の調査 屋根の調査を依頼してくださればしっかりと確認して、説明いたします。あまりにも外壁屋根の状態が劣化し悪くなっていると、塗装もできない状態になりますので、早めの検査をお勧めいたします。

外壁や屋根のメンテナンス 塗り替えなどの基準やサイン 下の写真が一部の例です

屋根の色あせ 劣化
外壁塗装のひび割れや剥がれ
外壁のひび割れや剥がれ
雨漏りが直らない
サイディングの目地の劣化や欠損 ひび割れ
サイディングのひび割れ
外壁の汚れ 劣化 色あせ
屋根塗装の剥がれや色あせ

Q.耐久性と保証年数が違うのはなぜ?

A.塗料は各々耐久性に差が出ます。

環境にもよりけりですが耐久性は塗料に期待される劣化度を年数で計算して耐久性や耐久性年数が出ておりますが。劣化はいずれにせよ出てくるものです。成田塗装が提供する保証書は耐久性には関連せずにその塗装に関する「塗り方」の適正を保障する、塗装工程の品質保証になります。年数が経って多くの方は剥がれると思いがちですが、年数が経っても塗装は劣化はしても良いですが、剥がれてはいけません。例えば10年経ったから剥がれても仕方がない、ではなく劣化はするけど剥がれてはいけないのです。成田塗装はその塗装工事も適正性を保証する保証書をお渡ししております。
※中には保証対象外の塗装工事もあります。

Q.塗装も雨漏りも100%直り 大丈夫でしょうか?

A.雨漏りも塗装の不具合も100%はあり得ません

100%の記載をする程信頼性に欠けると私たちは思っております。成田塗装は代表大倉をはじめ全てが塗装、雨漏りに関する専門家。100%を語る事はあり得ません。現に100%雨漏りを直すと言われて直らず成田塗装に相談に来て成田塗装が対応し解決したことが多数例あります。成田塗装としては100%解決したい事ばかりですが、正直な私達が発言すると物理的に無理な事です。比較的100%と記載ある会社は営業専門会社で専門店ではない事が多いです。ただそれに近い気持ちで施工に立ち向かう私たちの理念、考えをわかって頂ければ幸いです。

Q.塗装の価格が会社によって違うのはなぜ?

A.塗装工事は定価がありません。

それにお客様の家によって内容が全く違います。金額に差があるのはどこまで追求して施工するかしないか。。。ただ高ければ良いとは限りません。お金はいくらでもかけようと思えばかけれますが、それがお客様にとってプラスとも限りません。成田塗装はお客様の家を確認し、目標年数を考え、最低でもこの工事をしないといけない。などきっちりとした工事の見積もりを提出しますので、安心してくだされば良いですが、必ず不明な点は聞いてください。お客様自体が勉強し不明な点を一つでも無くすことがリフォームのコツと言えるでしょう。

Q.どの業者にすれば良いか悩む

A.お客様が1番悩むところがそこにあると思います。

成田塗装のような雨漏り防水塗装専門店からホームセンター ハウスメーカー訪問販売会社 やその他営業会社 リフォーム会社。良く訪問販売の業者様をハナから否定する様なホームページを持つ営業会社などもありますが単純にそうとも限りません。確かにイメージは良くない訪問販売ですが、それを利用して相手を否定して営業する営業会社の方が余計に怖い事もあるのです。まずは見積書などの最低3社程取ってどこが1番納得できるのか、話が合うのかを判断してください。金額が高いから安心安いからラッキーと言うわけには行きません。過剰な値引きをする値引き前提の見積書を見抜く方法はお客様自身の工夫によります。外壁塗装、防水工事、雨漏りの修理に「定価」はありません。定価と言って値引きをする値引き前提の見積もりは私達にもわからない、作った人しかわからない内容不明の怖さもありますから。

Q.塗装の季節はいつが良いですか?

A.塗装の季節はどの季節でも問題ありません※大阪府下 京都南部

私達の取り扱う塗料は空気中の湿気と反応して硬化する「湿気反応硬化」とA液B液を混ぜて硬化する「分子反応硬化」とで塗料が乾燥 硬化する塗料を使用しております。夏の暑い時にもゆっくりと硬化し、冬の寒い時期にも適正に硬化しますので季節によるトラブル等は心配ありません。ただし、山間部など氷点下になる場合は屋根の塗装に不向きな場合がありますのでその際はスタッフから申し上げます。又はお客様から質問くださればお答えいたします。梅雨の際も問題ありません。梅雨は天気予報で出ますので塗装の計画は意外と立てやすいのです。秋口のゲリラ豪雨の方が意外や急に雨が降り出しますので、計画しづらい面もあります。雨での工事の延期などはどの季節でもありますが、天気につきましても成田塗装のスタッフが毎日天気予報でしっかりとお客様の家の工事の為に管理して計画を立てますので、ご心配なくお任せください。

Q.アルミの塗装は出来ますか?

A.アルミの塗装は基本致しません。

アルミサッシなどの塗装は窓などが移動するためにスレた剥がれの原因になりますので塗装は致しません。雨戸に関しても波のうった鉄などの部分のみ塗装になります。ただ例外としてはベランダの笠木(手摺部以外)は専用の下塗りを塗装してから上塗りといった順で塗装する事は可能です。ただし、種類などが限られますのでまずはスタッフに相談ください。

※右の写真は アルミ笠置に専用下塗りを施工し上塗りを塗装した写真です。

アルミ製のドアの塗装の下地処理はかなり念入りに施工する必要があります。
専用下塗りを利用し、上塗りを塗装(スプレー塗装)
玄関ドアの塗装完成です。
玄関ドア塗装も新品同様キレイになります。

Q.足場半額、代金無料と言われた。

A.塗装工事代金から捻出される怖い工事です。

良く聞く足場代金無料 足場代金半額ですが、足場を組む職人さんも必ず生活費が入りますので、足場代金無料などはまずあり得ません。無料となっていても、外壁塗装工事代などから捻出されて塗装工事本体の品質を下げられてしまう恐れがあります。その内容は作った本人しかわからない見積書になりますので、結局歯お客様の「得」には繋がりません。通常足場は㎡あたり700円〜1000円までですが、それがどこかに隠れています。

例えば外壁塗装が㎡あたり2500円とするとそこから足場が㎡700円だとすると外壁塗装の予算は㎡あたり1800円になってしまします。見積書には2500円と書いてあっても、実際の内容は塗装は㎡あたり1800円と言うことになってしまいます。

塗装工事がメインなのに塗装工事から予算を取られてしまう悲しき見積もりと工事になってしまいます。
しっかりとした分かりやすい、見積書と工事内容を理解して、工事を始める事が大切です。

Q.外壁は膨れる 剥がれる どうして?

A.下地処理の施工と家の構造をシッカリと把握する事が大切。

塗装は劣化しても剥がれてはいけないと、このホームページにも書いてありますが、剥がれの原因は下地処理が不足している事が原因で起こる事が多いです。塗装前に旧塗膜および下地調整(ペーパー等で細かい傷をつける)する事によって塗料を食い込ませる事が大切になります。ツルッとしたところにするとパリっ剥がれてしまうと言う仕組みはお客様も何となく想像できると思います。そのほか油分を取る、等でシッカリと下地処理を行う事が大切です。ただ塗るだけではなく、この下地処理がメインだと言っても良いかもしれません。外壁の膨れなどは外壁に含まれる水分などから発生する事があります。サイディングなどに凄く濃い色なんかを塗ってしまうと、熱を吸収し、暖まった外壁の内部から活発になった湿気が外壁から出ようとします。その際のせっかく塗った塗料を押し出してしまい膨れにつながります。外壁の種類によっては濃い色を塗らない方が良いなど、家の構造や外壁の種類で塗料の選択をする事が大切になります。※中には防げない原因の膨れもありますので詳しくはスタッフに相談してください。

Q.目地のコーキングは先?後? 先打ちが正解? 後打ちが正解?

A.先打ち 後打ちは賛否両論有り

目地のコーキング後打ちは上に塗った塗料がコーキングの伸縮に耐え切らない場合小さな細かいひびが塗料に入ってしまう為に後打ちを進める場合がありますが、
★ここからポイント
ただしコーキングの耐久性寿命は長くて10年程、、後打ちという事は上に塗料を塗りませんので紫外線から保護されません。そのため直接紫外線を浴びたコーキングは外壁の塗料より先に劣化してしまう恐れがあります。外壁の塗装は大丈夫でも、雨漏りの予防の為に足場を組んで目地だけを修理しないといけません。ですので成田塗装は先打ちでコーキングの上に塗料を塗ってコーキングも保護します。確かに細かいシワやヒビが入る恐れはありますが、「コーキング自体が劣化して防水機能を無くすよりも良い 」という考えです。目地は基本伸縮しますので動く場所です。ただでさえもストレスがかかる部分ですので、コーキング材をシッカリ塗装で保護して少しでも長い間柔らかい状態を保ってもらう事に重点を置いております。成田塗装はコーキング(シール工事)は先打ちを推奨し施工をしております。

Q.遮熱と断熱何が違う?

A.断熱と遮熱は全く違う しかも『遮熱』と言う言葉は造語で正式な『機能』『言葉』ではないのです

断熱ガイナと遮熱塗装の違いを説明します。ガイナと従来の断熱(ガラスウール スタイロフォーム)とは違います。遮熱塗装を鏡だと思って頂いてその鏡が赤外線(熱の原因)を跳ね返すのが遮熱塗装だと思ってください。ですので遮熱塗装は汚れたり、上から違う塗料を塗装すると機能が失われます。ただし、アステックペイントの「リファインシリーズリファインSi リファインMFの遮熱塗料は汚れが非常に着きにくく、遮熱機能を長期に渡り継続してくれる塗料ですので通常の遮熱塗装とは差がつく遮熱効果を実現出来るのです。比べて「断熱ガイナ」の断熱機能の説明ですが、ガイナには無数のセラミック粒子が入っており、そのセラミック(陶器)は熱を保てません。もっとわかりやすく言うと熱を持てないのです。ですので断熱ガイナを外壁や屋根に塗ると熱を保てず、冷たくならず外壁で断熱出来る仕組みになっております。外断熱する事によって、外壁と内壁の間に有る断熱材(ガラスウール等)に熱を伝えにくくなり、それと同時に夏場は部屋の中で冷房をかけますのでその冷房の冷気を内壁から断熱材に貯めてくれるようになります。ですので冷房効率が上がり省エネへと繋がるようになります。冬はその逆で、外から冷気を跳ね返し、中のガラスウールを冷えささないようにして、部屋の中の暖房の暖気を断熱材に貯めてくれて、魔法瓶の様な働きをしてくれるのです。この説明はスタッフから直接受ける方がわかりやすいですが、今現在のお客様の勉強材料として頭に入れておいて頂ければ幸いです。

Q.塗料の種類はどう選べばいいの??

A.良くあるご質問ですが、塗料もそれぞれ特徴が有ります。

お客様のお家に合った塗料とは、お客様のご希望の機能性能、予算等、それを専門家の私達がより良い形でアドバイスさせて頂きます。塗料選びの事に関しては私達にお任せいただければ間違い有りません。ただし、ご希望の塗料等有れば遠慮なくお伝えください。その塗料がふさわしいかどうかは、即答出来ます。

Q.工事期間はどれくらいかかるの?

A.外壁塗装のみでやく10日程、屋根、外壁塗装で14日程、それぞれ天候の具合や工程等の調整で予備日3日程必要になります。

Q.他の会社のホームページで調べた内容と成田の説明の内容が違う。

A.業者様によっては、細かい部分で作業の内容や順序が違う恐れが有ります。

ですがこれは最終段階ではきちんと結びつく様になっております。明らかな、手抜き工事や、短縮の恐れが有る様な内容は正しい内容を案内させて頂きます。

Q.塗装で雨漏りは直りますか?

A.この答えには『NO』の答えが良いと思います。

基本的には、防水と塗装は分けて考えて下さい。雨漏りの個所は様々で、色んなケースがあります。その原因の場所を突き止めないと基本的に雨漏りは直りません。雨漏りの場合は必ず『雨漏りの調査』をしないと行けませんし、しないと原因が分かりません。もちろん塗装によって水の吸い込みは無くなりますが、雨漏りが直る事には直結致しません。

Q.他の業者さんのチラシ、半額くらいなんだけど。

A.『外壁塗装まるまる ¥598,000!!』って感じで良くチラシに有りますが、まず無理です。

その前に出来ると思いますか?皆さんも出来る分けないお思いでしょう。だけどチラシに書いてあるんだから嘘ではないだろうし、、、と言う疑問を持たれていると思います。この場で書くと長くなりそうなので、表現に困りますが、この金額なら、私が注文したいくらいです。 (きちんとした作業をしてくれるのならですが)

Q.季節によって塗装の出来具合は違うの?

A.特に問題ありませんが、冬場の塗装は5℃以下は塗装出来ません。

後は暖房等の使用する季節等は必ず換気用の窓を決め開閉出来る様に致します。
当然どの季節も雨の日は作業出来ません。

Q.ローラーと吹き付けどっちが良い?

A.現場判断、塗装対象物、環境により使い分けます。

ただし、ローラー方が塗膜が付く、スプレーの方がキレイに仕上がる、等が有りますのでその都度聞いて頂いても良いと思います。

Q.汚れが付き易い色は?

A.色により付きにくい付き易いは有りません。

目立つか目立たないかです。
ただし、白い壁には黒い汚れ、黒い壁には白い汚れ、その環境により汚れの付きにくい塗料も有りますので私達のアドバイスを参考にして頂ければ幸いです。

Q.塗装に資格はあるの?

A.有ります。主に塗装技能士と言う資格ですが、これがまた難しい所です。

『技能士資格を持っている=良い職人』では有りません。 大切なのは何処まで思いやりが有るか、何処までかゆい所に手が届くか、技能士なのに何も知らない職人さん、意外に多いです。私も塗装技能士の一人ですが、持っているから安心!だとは思いませんし、思わない方が良いとは思います。人間性+技術+常識+思いやりの持つ職人さんが最高の職人さんでは無いでしょうか?

塗り替えのポイント!

1.お客様自身でも勉強する事。

2.お客様のペースで。

3.品質を重視する事。

4.適正かどうかは、人と人の信頼関係。

外壁・屋根塗装のこと、お気軽にお問い合わせください

こんなご質問を
頂いております

    • ●始めての塗り替えで、何もかも解らない。
    • ●塗料ってどれだけ種類があるの?
    • ●他社で見積が思ったより高かった。
    • ●長持ちする塗装がいい。
    • ●汚れが気になって仕方が無い。
    • ●省エネ出来る塗装って?
    • ●塗装って何年毎に塗替えるの?
    • ●どんな職人さんが来るの?怖くない?
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