●「安さだけでは選ばない。品質で選ばれる成田塗装」
外壁塗装の価格は見積もりの際に少し高く感じさせてしまう場合があるかもしれません。
家によって破損部や劣化の度合いも異なり、
修理や下地補強など様々です。
よく「外壁塗装の相場」などの項目もありますが、
意外と安く済んだり、高くついたりは築年数もありますが、
使用されている建材、屋根やサイディングによっても異なります。
目地のコーキングはもちろん、
ひび割れの修理箇所なども量に応じて変わってくる事が殆どです。
営業会社など利益追求専門店や、契約重視の場合は「一式工事」などと記載されている事が多いですが、
コレは明細に関係なく、契約金額の〇〇%の金額で下請けに発注するだけなので、メーター数や㎡数などは関係なく明細には金額のみを記載しているのです。
パックで〇〇円!
などの広告もそういった営業会社の手法で、
営業マンからすると契約金額だけが重視されて、あとは下請けへ発注。
残った粗利益の中で営業マンの歩合給とその会社の利益を分け合う仕組みです。
外壁塗装は資格がなくても営業できますので、誰でも参入できるので、今では色んな業種が参入しているのです。
ホームセンター
家電量販店
リフォーム店等等、、、
ノウハウがなくても、カタログ1つで店の看板だけでも十分なのです。
よほど工事を担当する下請けの塗装店がしっかりしていないと、
塗り方の良し悪しはホームセンターや家電量販店の担当者は分かりません。
大きい会社だから安心だとはなかなかいかないものなのです。
※写真は剥がれやすく割れやすい木部の下塗り塗装 しっかりと木部専用の下塗りを塗装した後に上塗りを施工します。
安い店は工事もかなりチープ
高すぎる店もいわゆるぼったくりの恐れも。。。
どこを選択して良いか分からなくて困るお客様は、まず成田塗装のホームページを見て学び、
しっかりと予備知識をつけて分からない事は何でも聞く様にする事です。
返答のレスポンスと内容を聞けば、真のプロかどうかはお客様でもわかるはず。
メリットだけでは無い、デメリットもしっかりと有れば吸収するべし!なのです。
液体製品の塗料は「半製品」
塗り方によって左右するデリケートな物。
しかも私達成田塗装は塗料の販売店ではありません。
正直塗料にはこだわる必要無し!!
「塗り方」にしっかりとこだわるべきなのです。
品質の差はそこから差がつくので
塗装工事は建築業界の中でも
最も深い!
と言っても過言では無いでしょう。






