『家の印象が見違える!成田塗装の“美しく長持ち”塗装術』
塗り替え工事はただ色をつけるだけではありません。
1週間程で適当に色だけ付けても一見お客様には綺麗になったと見えますが、
ところがどっこい、
成田塗装の施工の後と比べると雲泥の差がある事に気づきます。
成田塗装では枚方市や寝屋川市、交野市
時には四條畷市や大東市ま家の雰囲気によってデザインにこだわり、塗料の仕上がり感も考えて提案しますので、
そんじょそこらの施工店とはこだわりが違います。
笑
塗料の色はしっかり塗膜をつける事によって本来の色が太陽光を反射して人間の目に入って来てしっかりとした色で目に入ります。
塗膜もなでらかにしっかりと下地を作る事によって綺麗に見えるのです。
色は2〜3色程使用する事で「家らしい家」に
見えてくるので、塗り替えの際にしっかりと凝って考える事も大切です。
しかも塗料には「艶あり」「艶なし」があり、
本来の色を見せる為には
「艶なし」を塗らないと行けません。
艶ありは光ってしまい色が何色かもわからないので、そう言った部分でも完成度に差が出てしまいます。
特に家は艶ありを塗ると安っぽい仕上がりになるので艶なし(艶消し)がお勧めです。
耐久性は特に変わりませんが、
塗料に艶があると数年で艶が落ちて来て、
劣化感がすごく出ますので、
年数が経つと見た目にも差が出て来ます。
塗装する時にほとんどが艶ありを塗ることが多いのですが、
艶ありは簡単に誰でも塗れて誤魔化しが効くので職人見習いでも簡単に塗れます。
反面
艶なしはムラが出やすいので、しっかりと熟練した職人でないと綺麗に仕上がりません。
そもそもお客様が艶なし塗料がある事を知らされずに自動的に艶あり塗料を塗られてしまうことが多い様です。
ピカピカ光って良いのは車やピアノくらいで、
建物は昔からマットな艶なし塗料が似合うのです。
お寺や神社も艶がない事が分かると思います。
因みに艶無し塗料の代表的な塗料は
日本ペイント
パーフェクトトゥルーマット
アステックペイント
リファインMS2000-IR
日進産業
断熱ガイナ
など全く艶のない綺麗な仕上がり感を楽しめます。
塗装はまず下塗りからしっかりと施工したのちに上記の様な塗料をしっかりと
センスよくデザインして塗る必要があるのです。






